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よくあるご質問

よくあるご質問

営業時間は、何時から何時まででしょうか。

平日9:30から18:00までとなっております。時間外をご希望の場合はお電話にてお問い合わせください。

相談には予約が必要ですか。

原則、予約制となっております。まずは、お電話にてお問い合わせください。

今日相談をしたいのですが、可能ですか。

できる限りご要望にお応えしたいと考えておりますが、予約状況によりご相談をお受けできないことがありまので、ご了承下さい。即日相談をご希望の際も、事前にお電話にてご予約をお願いします。

電話やメールでの相談はできますか。

お一人お一人のご事情を踏まえた正確なご回答をするために、直接お会いしてお話を伺う必要があることから、電話やメールでのご相談は受け付けていません。

弁護士費用について教えてください

弁護士費用(報酬)につきましては、当事務所の報酬規定に則ってご請求させていただきます。弁護士費用には、着手金や成功報酬、実費などがあります。着手金は委任契約成立時に、成功報酬は事件終了時にお支払いいただくものです。実費は、事件の進捗状況に応じてお支払いいただきますが、最低限必要と思われる額につきましては、最初にお支払いいただきます。
費用につきましては、ご依頼いただく際に充分に説明させていただきます。また、不安や疑問等がございましたら、いつでも遠慮なくお尋ねください。
また、お支払いに不安のある方には、日本司法支援センター(法テラス)の民事法律扶助制度初め各種援助制度もございますので、お気軽にご相談ください。

法律相談のときには何を持って行けばよいですか?

ご相談にお越しになる際は、必要と思われる資料等をご持参ください。たとえば、借金に関することでしたら、債権者一覧表や契約書、請求書などを、相続に関することでしたら、戸籍謄本や不動産の登記事項証明書、財産の種類・金額がわかる書類、通帳などを、不動産に関することでしたら、売買契約書などの契約書類や登記事項証明書、地積測量図などです。
少しでも相談内容に関係がありそうなものは、可能な限りすべてご持参ください。弁護士が一通りチェックさせていただきます。
また、契約書や委任状を作成する場合などに印鑑が必要なこともございますので、認印も念のためご持参ください。

弁護士に顧問を依頼するメリットについて教えてください

弁護士への相談が定期的に出てくるものではないかもしれません。しかし、逆に言うと、弁護士の役割というものは、いつが相談するべきタイミングなのかわかりづらいものであるともいえます。顧問契約を結んでいただくことで、今が相談すべきタイミングであるということを弁護士からお伝えし、確実に弁護士の役割を利用していただけるのが、顧問サービスの最大のメリットです。

成年後見制度とはなんですか?

成年後見制度とは、認知症、知的障害、精神障害などで判断能力が低下している方を援助してくれる人を家庭裁判所に選んでもらう制度です。この制度を活用することで、ご自身では困難な不動産や預貯金等の財産の管理や、相続などの各種契約や手続きが安全に行えるようになります。

匿名で相談したいのですが

恐れ入りますが、匿名や仮名・偽名での相談はお受けいたしかねます。
相談者様の秘密はしっかりとお守りいたしますので、本名でのご相談をお願いいたします。

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